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ORANGE/Rockerverb 50H MKIII

この記事は2017.11.16 Thursdayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)

現代のORANGE AMPを象徴する1台

 

 

クリーン、クランチからディストーションまで理想のORANGEサウンドを紡ぎ出します。

フルチューブで構成された英国伝統のクリーン、クランチは勿論、
クラシックアンプというブランドイメージから一躍モダンなシーンでの立ち位置を確立したディストーションサウンドも磨き上げられています。

初代Rockerverbはハイゲイン用途一辺倒でしたが、MK IIIになりクリーン、クランチのサウンドの使い勝手が向上しました。
往年のブリティッシュサウンドにも十二分に対応。
オルタナ、ポストロック系の方もこのアップデートは嬉しいでしょう。

50Wという扱い易く且つ歪ませるのにも最適なワッテージに加えて、自宅練習レベルの更なる小音量にも活用可能なアッテーネーターも採用。

センドリターンにもチューブバッファーが採用され、全方位において抜かりは無し。

今あえて新品でORANGEを買うならば、まず検討するのはこの1台でしょう。

 

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  • 2017.11.16 Thursday
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神田店2F アンプラウンジOPEN!

この記事は2017.10.21 Saturdayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)

amp lounge

神田店2F アンプラウンジOPEN!
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  • 2017.10.21 Saturday
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Fender "Mustang GT" Wi-fi機能搭載の次世代アンプ!!

この記事は2017.05.26 Fridayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)

 

好評のMUSTANGアンプをFENDERがリニューアル!

新機能を搭載し、"MUSTANG GT"として生まれ変わりました。

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  • 2017.05.26 Friday
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Fender '57 Custom Champ / 歴史的名器 57 チャンプがリニューアルされて復活!!

この記事は2017.03.11 Saturdayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)
Fender '57 Custom Champ 入荷!!あの 57年 チャンプがリニューアルされて復活。
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  • 2017.03.11 Saturday
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Fender '57 Custom Amp Seriesが登場!“Fender Back Stage” へ

この記事は2016.08.21 Sundayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)

Fender '57 Custom Amp Seriesが登場!

 

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  • 2016.08.21 Sunday
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待望の再入荷 SHINOS Amps Luck 6V (Black)

この記事は2016.07.26 Tuesdayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)
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待望の再入荷 SHINOS Amps Luck 6V (Black)
山下達郎 氏、佐橋佳幸 氏、The Mods、Mr.Chirdren、さらに近年はCarl VerheyenやKeith Scottなど、国内外問わず多くのミュージシャンが愛用する 「SHINOS Amps」
 
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  • 2016.07.26 Tuesday
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40W(20W + 20W)モデルのRoland/JC-40 【初回入荷1台のみ!】

この記事は2015.11.08 Sundayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)
1975 年の発売以来、象徴的なサウンド“JC クリーン” で多くのギタリストを魅了してきたギター・アンプ、JC シリーズ。



その伝統を磨き上げ、さらに進化したのが40W(20W + 20W)モデルのJC-40 です。



ギター・アンプとしては類を見ないステレオ入力仕様となり、また内蔵エフェクトも現代の音楽にマッチするよう最適化。



その一方で、ツイン・アンプ/スピーカーの基本設計、伝統のクリーン・トーンや普遍的なデザインは、まぎれもなくJAZZ CHORUS そのもの。



時代に流されることなく、それでいて進化することは忘れない。JC シリーズのアイデンティティを体現したギター・アンプです。



◎コンパクトで使いやすい40W(20W + 20W)モデル
◎世界でただひとつの象徴的なサウンド JC クリーン
◎ギター・アンプでは類を見ないステレオ入力仕様
◎空間合成コーラスをはじめ4 種類のエフェクトを搭載
◎普遍的なデザインと堅牢設計

象徴的なサウンド“JC クリーンはもちろん、ギター・アンプでは類を見ないステレオ入力対応しています。
ツイン・アンプ/スピーカーのメリットを活かすべく、入力から出力までステレオ仕様を徹底したJC-40。
ギター・アンプでは類を見ないこの仕様により、ステレオ対応エフェクターはその効果が最大限に発揮され、広がりのあるサウンドを得ることができます。

またリア・パネルのループ端子では、外部エフェクトのステレオ・インサートも可能。
歴代のJAZZ CHORUS 同様、JC-40 も空間合成コーラスを受け継ぎました。
ギターからのダイレクト音と周期的にピッチを揺らした信号を、それぞれ独立したアンプ・スピーカーから出力。
それぞれのサウンドが空間で混ざり合う独特なコーラス効果は、どこまでも温かくナチュラルです。

定格出力:40W
規定入力レベル
INPUT L/MONO、R端子:-10dBu(1MΩ)
EFFECT RETURN L/MONO、R端子:-10dBu(22kΩ)
EFFECT RETURN L/MONOのみ接続時:-10dBu(11kΩ)
スピーカー:25cm(10インチ)×2
コントロール
POWER(電源)スイッチ
BRI(Bright)スイッチ
VOLUMEつまみ
TREBLEつまみ
MIDDLEつまみ
BASSつまみ
DISTORTIONつまみ
REVERBつまみ
SPEEDつまみ
DEPTHつまみ
VIB/CHORUSスイッチ
EFFECT LOOPスイッチ
インジケーター:POWER
接続端子
INPUT L/MONO、R端子=標準タイプ
LINE OUT L/MONO、R端子=標準タイプ
PHONES端子=ステレオ標準タイプ
FOOT SWITCH(CHORUS VIBRATO、REVERB、DISTORTION)端子=標準タイプ
EFFECT LOOP SEND端子=標準タイプ
EFFECT LOOP RETURN L/MONO、R端子=標準タイプ
AC IN端子
電源:AC100V(50/60Hz)
消費電力:43W
付属品:取扱説明書、電源コード、2P-3P変換器、保証書、ローランド ユーザー登録カード

外形寸法 / 質量
幅 (W):592 mm
奥行き (D):251 mm
高さ (H):436 mm
質量:15.8 kg

商品購入ページ
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  • 2015.11.08 Sunday
  • AMP

Fender Tweedの完成型 5F1回路の1959 Champ!!

この記事は2015.10.26 Mondayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)

Fender Tweedの完成型 5F1回路の1959 Champ!!スピーカーは オリジナルのOXFORD 8EV

商品ページ
http://miyaji.qi.shopserve.jp/SHOP/ka-g-061515-mz35.html



内部はレストア済みですので安心してご使用頂けるかと思います。


 

一部コンデンサーと真空管(プリ、パワー)、電源コードが交換されていますが、ヴォリュームを上げたときのラウドなTweed Champのサウンドは健在。

消耗パーツが交換されてもその魅力が失われないのは流石レオ・フェンダー、この回路の完成度の高さを伺わせます。





※上部バックパネルは当店で製作した物をお付けいたします。

 

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  • 2015.10.26 Monday
  • AMP

宮地楽器AMPフェア開催中!!

この記事は2015.09.21 Mondayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)
只今、宮地楽器AMPフェアが開催中です!



アンプは欲しいが大音量で鳴らしてみないとなんとも...という方は必見、いや必聴の本イベント。

宮地楽器ZIPPAL HALLを貸し切り、大音量で演奏していただける環境をご用意致しました。

アンプの種類も多種多様。

王道のMarshall、Fenderを始め、Machless、HIWATT、Orange、Voxなど、様々なラインナップを取り揃えております。



また、市場ではなかなか見かけないレアなアンプも...掘り出し物に出会えるかも知れません!



こちらのAMPフェアは9/23(水)まで開催しています!

シルバーウィークにゆっくり自宅で楽器を楽しむのも良いかもしれません...

しかし、この機会に広々としたホールで大音量でギターを掻き鳴らすというのはどうでしょう?

新しい相棒と出会えるかもしれませんよ!

取り扱い商品はデジマートや宮地楽器神田店のオンラインショップでも掲載中。

ぜひ一度ご覧下さい!



 
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  • 2015.09.21 Monday
  • AMP

待望の復活、MUSICMAN AMP HD/RD Series!!

この記事は2015.07.16 Thursdayに書かれたものです。(古過ぎる記事の場合はこちらより最新の情報を閲覧下さい。)


近年ジャンルを問わず、古き良きモノを新しいモノとして取り入れていく傾向が強く感じられる気がします。
ギターで言えばRelic加工を施したモノが大流行していたり、エフェクターでも歴史的名器の再現モデルが多く出ていたり。
(他にもネオソウルの神様D'Angeloがフルアナログでレコーディングを行ったり、クラシックスタイルの眼鏡が多くの眼鏡店で見られるようでになったり。私の中で勝手に話題になっているのかもしれませんが、、、)

その流れはアンプ界でも起こっていますよ!!!!
今回紹介するのは1970年代から80年代の短期間の生産にも関わらず、根強い人気を誇るMUSICMAN AMP HD&RDシリーズ。
ミュージックマンのHD&RDシリーズは、トム・ウォーカーの手により開発され、1970年代中期から1980年代初期まで製造されました。当時、多くのトップ・アーティスト達に愛用され、数々のレコーディングからステージまで使用されていた伝説のギター・アンプ!!
使用アーティストもEric Clapton、Johnny Winter、Joe Strummerと錚々たる面々です。

そんなMUSICMAN AMPが今回、リイシューされ新たに登場!

メーカーサイト http://www.musicman.jp/amps/

近年ではギター・ベースメーカーとして有名なMUSICMANですが、Fenderを離れたレオフェンダー
こちらも元フェンダーのアンプの設計者であるトムウォーカーにより1971年当初にアンプの開発に着手し、
その後Sixty-fiveシリーズ、One-fiftyシリーズを携えて74年に本格始動を開始しました。

その後、Eric ClaptonのHD130の使用等でその知名度を大きく上げました。
エルボーカットのエクスプローラーを抱えたClaptonの後ろに佇むアンプに見覚えがある方も多いのでは?
クラプトンはレコーディングの際にも、10インチモデルのMUSICMAN AMPを使用したと言われています。
そしてジョニー・ウィンターのメインと言えば 410HD-130ですね!!

お馴染みブランド・プレートは、レオ・フェンダーとトム・ウォーカーの二人をモチーフにしているという逸話や、
HD 212 150をメインとして使用していた、Clashのジョー・ストラマーは、
ベルボトムをはいたミュージシャンのエンブレム」が気に入らないとの理由で外していた、、、なんて話も!!
復刻は反転バージョンの方が、、、という方もいらっしゃるかもしれませんね(笑)

そのような経緯もあり現在でも根強い人気を誇る本シリーズですが、この度可能な限りオリジナルに忠実にリイシューされ、
再販される運びとなりました。今回、自身が熱狂的なヴィンテージのミュージックマン・アンプのファンである
イタリアのDV MarkとMarkbassのマルコ・デ・ヴァージリスが監修。

宮地楽器神田店ではギターアンプの"212 HD 130 Combo"と"112 RD 50 Combo"、ベースアンプの"115 B Bass Combo"を事前に試奏、その実力のほどを確かめさせていただきました...!!



まずはギターアンプの2台、どちらもコンボタイプとなっています。

"212 HD 130 Combo"は130Wの大出力、2チャンネルでは効き方の特徴的なトレモロとリバーブを使用することが可能、"112 RD 50 Combo"は出力50W、CleanとLimiterの2ステージ構成でLimiterステージではディストーションサウンドを楽しむことができます。

実際に弾いてみるとどちらもパワー感があり、かなりの音圧!
音質としては繊細、煌びやか...というよりも芯の通ったバシッと張りのある音、といった具合でしょうか?
輪郭のはっきりとした迫力のあるサウンドが感じられました

RD 50の歪みはウォームな質感、最近のアンプではあまり見られないような歪みかも知れません。
今や定番となっているFenderやMarshallとは異なるタイプのサウンド、
ギター本来の音がそのままプッシュされたようなストレートな音です。

このMUSICMAN AMPの大きな特徴として、プリ部とパワー部の構成が挙げられます。
プリ部はソリッドステート、パワー部はチューブ仕様のハイブリッド構成。
真空管らしさを残しつつも安定性のあるサウンドとして、広く愛されてきました。

今回のリイシュー版はスピーカー部に改良点が…!軽量なネオジム・マグネット・スピーカー、DV MARK製を採用。
軽量&高出力のこのスピーカーは、クラッシックなサウンドをキープしながら現代的な使用に耐えるべく、
トライ&エラーを繰り返し開発された自信作との事。
※212 HD(19.6kg)と引き合いに出される事の多い、Fender '65 TWINREVERB(リイシュー)
の重量は約29kgという事を考えるとその機動性の高さがお解りいただけると思います。


ヴィンテージモノにありがちだった歪みの音に負けてしまうデメリットを解消することに成功。
サウンド面においても現代のニーズに応えてくれるモノとして、非常に期待ができます。


音の鮮明度をしっかりと保ちながら温かさのあるチューブサウンド、、、
60〜70年代らしさをしっかりと残していながらも、現代らしさを加えることで更に魅力が増したアンプ。
当時の中古品は割と安価で販売されていますが、タフだったが故にノー・メンテで放置されている事が多く、
状態の悪い個体が多いのも事実。保証された安定感と本来のサウンド、
更なるリファインが加わっておりますので、総合的に見ると決して高い価格ではありません。

往年のギターヒーロー達が愛した伝説的なトーンを味わうのもよし、様々なエフェクトを組み込んでいくのもよし。
ジャンルを問わず、多くの方に是非とも試していただきたいアンプです。

店頭に出てくるのが待ち遠しいです!!

価格やスペック、納期はこちらからご確認下さい!!

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  • 2015.07.16 Thursday
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